I’d like (I would like)=I want (欲しい)

I’d like (I would like)は、I want (欲しい)です!!



こんにちは、とらきちです!!

 

今日は、(欲しい)って言いたい時に使う『I would like』のニュアンスなんかについてご紹介して行こうと思います。

 

I would like (I’d like)とは?

 

まず最初に、(〜欲しい)や(〜したい)って言いたい時に頭に浮かぶ言葉として【want】を思い浮かべたと思いますが

 

そのwantと同じ意味を持っている言葉が、この『I would like』です!!

 

I would like〜も(〜欲しい)(〜したい)って言いたい時に使えます。

 

じゃ"I want〜"と"I would like〜"が同じ意味ならその違いはなんなのか?

 

それは、ダイレクトなのか少し丁寧なのかの違いです。

 

ニュアンス的に、I want〜ですとダイレクトなイメージでI would like〜だと少し丁寧で柔らかいイメージがあります。

 

良く、お店の店員さんなんかが使う事がありますが別にお店の店員じゃなくても全然大丈夫です。

 

友達同士や、家族同士であってもこの"I would like"を使ったりしますし違和感もありません。

 

なので、今まで"I want"ばかりを使ってたりそれしか知らなかったって方は"I would like"も使う様に意識して行きましょう!!

 

フレーズが増えると、英語の楽しみ方も違ってきてモチベーションUPにも繋がります!



例文(〜欲しい)

 

  • I’m thirsty.I would like a drink.

(喉渇いた、飲み物が欲しい)

  • I’m hungry.I would like a food.

(お腹空いた、食べ物が欲しい)

  • I would like a chocolate please.

(チョコレートください)

  • I would like some cake please.

(ケーキください)

 

そして、I would likeを短くした言い方が

【I’d like】になります。

 

ただ、初心者の頃はI would likeと言う言い方で練習して慣れましょう。

 

なぜなら、楽をしてI’d likeの方だけで慣れてしまうとI would likeの方を忘れてしまいますし、どちらも完璧に覚えておいた方が間違いないですからね。

 

まとめ

 

"I want"も"I would like"も同じ意味ですが、英語でも丁寧で柔らかい表現を使える様になった方が絶対にいいので

是非、この I would like(〜欲しい)を練習して身に付けて行ってください。



Ps.

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torakichi

とらきち

名前:とらきち(ニックネーム) 出身:東京都 初めまして、とらきちと申します!! 独学で英語を学んで4年の月日が経ちました。 今は、インターネットを使って僕が学んで来た英語の知識だったり勉強方法などを僕なりに分かりやすく解説して発信しております。 これから、英語を学ぼうと考えてる方や英語初心者の方なんかが挫折せずに続けて行ける様に色々とお伝えして行こうと思っております。 僕は英語が出来る様になってから、人生が大きく変わりました!! 英語は楽しんで学ぶからこそ、長く続けて行けると思ってます。 勉強がなかなか続かない方、無理して覚えようとしないで自分なりに「小さくて近い目標」を作ってまずはその目標に向かって続けてみてください。 続けてれば間違いなく英語力は上がって行きます!! 諦めずに頑張って行きましょう!! PS. 僕のLINE@で期間限定で無料でプレゼントをお渡ししております(*^^*) 英語がなかなか上達しない、勉強が続かないと思ってらっしゃる方は是非ご登録頂いてプレゼントを受け取ってください。 お待ちしております(*^^*) 最後に、 『明けない夜はありません』

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