「間接話法」と「直接話法」について。

「間接話法」と「直接話法」についてご紹介致します。

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こんにちは、とらきちです!!

 

今日は、「間接話法」「直接話法」についてご紹介して行こうと思います!!

 

「直接話法」

 

「直接話法」とは、誰かが言った言葉をそのまま伝える事を言います。

 

そして、引用符の[""]を使います。

 

「直接話法」を使う時は、[say+to+人]と言う形になりますので覚えておきましょう!!

 

例えば、

He said to me "I'm busy today."

(彼は私に、"私は今日忙しい"と言っていました)

 

こんなイメージになります。

彼が私に(~だよ)って言ってたって言うのをそのまま言っているだけです。

 

それでは、例文を見て行きましょう!!

 

(例文)

Keri said to me "she was very busy today."

(Keriは私に、"今日はとても忙しいと言っていた")

 

Tom said to me "he was enjoying him new job."

(トムは私に、"新しい仕事を楽しんでいると言っていた")

 

She said to me "her brother had gone to Australia".

(彼女は私に、"弟がオーストラリアに行ってしまったと言っていた")

 

He said to me "him daughter didn't like sushi."

(彼が私に、"娘は寿司が好きではなかったと言っていた")

 

Ben said to me "he wasn't hungry."

(ベンが私に、お腹減ってなかったよと言っていた)

 

このように、誰かが言ってた事を直接そのまま言ってるだけですね。

 

「間接話法」



続いて、「間接話法」について見て行きましょう!!

 

間接話法とは、誰かが言っていた事を自分の目線に置き換えて言う事を言います。

 

なので、そのままを言うのではなく話を聞いた自分が自分の言葉に変えて言うとイメージしましょう!!

 

間接話法の場合は、[tell+to+人+(that)]の形になります。

 

直接話法では、「say」でしたが間接話法では「tell」に変わりますので注意してください。

 

(例文)

Keri told me that she was busy that day.

(Keriは私に、その日は忙しいと言ってたよ)

 

上の例文ですと、「ケリーが言ってた」=過去の話になりますので(she was)となります。

そして、(busy today)(that day)に変わってますが

これは、過去の話でケリーが「今日は」と言ってたので現在の私にしたら「その日」となりますので(that day)となります。

 

混乱するかも知れませんが、ゆっくり考えて文章を読めば分かるかと思いますので練習して見ましょう!!

 

また少し例文を見て行きます。

 

She told me that I looked tired.

(彼女は私に、私が疲れてる様に見えたと言ってた)

 

He told me that I was a doctor.

(彼は私に、私は医者ですと言ってた)



まとめ

 

間接話法の(that)は、省略しても大丈夫ですので一緒に覚えておきましょう!!

直接話法も間接話法も使える様になれれば自分の表現の幅も広がりますので練習してマスターして行ってください。

Ps.

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torakichi

とらきち

名前:とらきち(ニックネーム) 出身:東京都 初めまして、とらきちと申します!! 独学で英語を学んで4年の月日が経ちました。 今は、インターネットを使って僕が学んで来た英語の知識だったり勉強方法などを僕なりに分かりやすく解説して発信しております。 これから、英語を学ぼうと考えてる方や英語初心者の方なんかが挫折せずに続けて行ける様に色々とお伝えして行こうと思っております。 僕は英語が出来る様になってから、人生が大きく変わりました!! 英語は楽しんで学ぶからこそ、長く続けて行けると思ってます。 勉強がなかなか続かない方、無理して覚えようとしないで自分なりに「小さくて近い目標」を作ってまずはその目標に向かって続けてみてください。 続けてれば間違いなく英語力は上がって行きます!! 諦めずに頑張って行きましょう!! PS. 僕のLINE@で期間限定で無料でプレゼントをお渡ししております(*^^*) 英語がなかなか上達しない、勉強が続かないと思ってらっしゃる方は是非ご登録頂いてプレゼントを受け取ってください。 お待ちしております(*^^*) 最後に、 『明けない夜はありません』

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