『too』の意味と、使い方についてご紹介します。

『too』の意味。強調する時にも使える『too』



こんにちは、とらきちです!!

 

今日は、『too』強調の意味や使い方についてご紹介して行こうと思います。

 

『too』

 

何かを強調する時の言い方で、『too』を使って表現する事が出来ます。

 

同じ様に、強調する時の言い方で『very』と言う言葉がありますが

この『very』は、(とても)とか(すごく)の様な意味がありますが今回ご紹介する

『too』には、【とても〜すぎる】と言う少しネガティブなイメージも持っているって言う事です。

 

例えば、too big(大きすぎる)だったり

too loud(うるさすぎる)の様なイメージです。

 

なので、veryとの違いが分かるかと思います。

 

この違いとイメージを理解した上で、『too』を使った例文を見て行きましょう!!

 

(例文)

It’s too loud.

(うるさすぎる)

 

She is too tired.

(彼女は、疲れ過ぎている)

 

He is driving too fast.

(彼の運転は、速すぎる)

 

The hat is too big.

(その帽子は、大きすぎる)

 

I think you work too hard.

(あなたは、一生懸命働き過ぎだと思う)

 

It’s too cold.

(寒すぎる)

 

It’s too hot.

(暑すぎる)

 

It’s too hot to go out.

(出掛けるには、暑すぎる)

 

She is too young to get married.

(彼女は、結婚するには早すぎる)

テレビでおなじみ!ドクター・キノシタが開発した英語スピーキングプログラム

too many / too much

 

too(とても〜すぎる)で、可算名詞・不可算名詞の物を表現する場合は【too many・too much】を使って表現します。

 

例文を見て行きましょう!!

 

(例文)

There is too much milk in my coffee.

(コーヒーにミルクを入れすぎてる)

 

There is too much snow.

(雪が降り過ぎてる)

 

There are too many cars.

(車が多すぎる)

 

I think you drink too much coffee.

(あなたは、コーヒーを飲みすぎてると思うよ)

 

There are too many people.

(人が多すぎる)

 

まとめ

 

『too』には、色々な意味がありますが(とても〜過ぎる)と言った少しネガティブなイメージの意味もあるんだと言う事も覚えておきましょう!!

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torakichi

とらきち

名前:とらきち(ニックネーム) 出身:東京都 初めまして、とらきちと申します!! 独学で英語を学んで4年の月日が経ちました。 今は、インターネットを使って僕が学んで来た英語の知識だったり勉強方法などを僕なりに分かりやすく解説して発信しております。 これから、英語を学ぼうと考えてる方や英語初心者の方なんかが挫折せずに続けて行ける様に色々とお伝えして行こうと思っております。 僕は英語が出来る様になってから、人生が大きく変わりました!! 英語は楽しんで学ぶからこそ、長く続けて行けると思ってます。 勉強がなかなか続かない方、無理して覚えようとしないで自分なりに「小さくて近い目標」を作ってまずはその目標に向かって続けてみてください。 続けてれば間違いなく英語力は上がって行きます!! 諦めずに頑張って行きましょう!! PS. 僕のLINE@で期間限定で無料でプレゼントをお渡ししております(*^^*) 英語がなかなか上達しない、勉強が続かないと思ってらっしゃる方は是非ご登録頂いてプレゼントを受け取ってください。 お待ちしております(*^^*) 最後に、 『明けない夜はありません』

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