「correct」vs「right」

『correct』と『right』の違いとは? ゼロから英語を学ぼう!!

 

 

どうも!!

とらきちです!!

今日は、(正しい)と言う意味の『correct』『right』の違いについてご紹介して行こうと思います。

 

correctもrightも、(正しい)って意味で使うし何が違うの?

って思いますよね?

なので、これからその違いについて一緒に見て行きましょう!!

 

 

「correct」の意味は、

(正しい) (正解) になります。




日本語の(正しい)(正解)って言葉からもわかるように、答えが1コしかないもの・地名だったり試験の答えなど、正解が明らかな物に使うのが『correct』になります。

 

Is this Kanji correct?

(この漢字は、正しいですか?)

 

Please tell me the correct pronunciation method.

(正しい発音方法を教えてください)

 

Is the location on the map correct?

(地図の場所はあってる?)

 

Your answer is correct.

(キミの答えは正しいよ)

 

 

カジュアルかフォーマルかは関係なく、間違え様がない(正しい)事には『correct』を使います。





 

「right」の意味は、

(正しい) (正解) になります。




正しい・正解と言う意味を持っているのは、先ほどの『correct』と同じですが答えが必ずしも1つではないと言う事です。

一般的な感覚と言う所が重要で、correctみたいに答えが決まってるわけではないけれど冷静に考えたら答えはこうだよねって言う時にright(正しい)を使います。

 

That's right.

(その通り)

 

You made the right decision.

(キミの判断は正しかったよ)

 

因みにrightの対義語は、wrong(間違い)になります。

correctの対義語は、incorrect(正しくない)です。






まとめ

 

correct / right 共に、(正しい)って意味の言葉ですが“どういう”正しいなのかによって使い分ける事が必要ですので是非覚えられる様に練習を重ねて行ってください。

 

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とらきち

名前:とらきち(ニックネーム) 出身:東京都 初めまして、とらきちと申します!! 独学で英語を学んで4年の月日が経ちました。 今は、インターネットを使って僕が学んで来た英語の知識だったり勉強方法などを僕なりに分かりやすく解説して発信しております。 これから、英語を学ぼうと考えてる方や英語初心者の方なんかが挫折せずに続けて行ける様に色々とお伝えして行こうと思っております。 僕は英語が出来る様になってから、人生が大きく変わりました!! 英語は楽しんで学ぶからこそ、長く続けて行けると思ってます。 勉強がなかなか続かない方、無理して覚えようとしないで自分なりに「小さくて近い目標」を作ってまずはその目標に向かって続けてみてください。 続けてれば間違いなく英語力は上がって行きます!! 諦めずに頑張って行きましょう!! PS. 僕のLINE@で期間限定で無料でプレゼントをお渡ししております(*^^*) 英語がなかなか上達しない、勉強が続かないと思ってらっしゃる方は是非ご登録頂いてプレゼントを受け取ってください。 お待ちしております(*^^*) 最後に、 『明けない夜はありません』

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